「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」7話ネタバレ

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「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」7話ネタバレ
黒猫スミス&お稲荷さん


7話ネタバレ「おマ●コ広げてあげるから、早く挿れなさい」

初のセックスで連続射●した幸平は、次の日のキャンプ中にも、

セックスを求めるのです。

揉みたくなるようなオシリに、ノーブラで乳首をチラ見せする格好に興奮。

「叔母さん…」

後ろから抱きついて、オッパイをひたすら揉みまくるのです。

モミ、モミ

「はぁーはぁー」

叔母さんにセックスを求めようとすると、

ダ~メ。

もういい加減にしなさいと呆れ顔。

それでも言う事を聞かない幸平は、

チ●ポをグリグリ押し当てるのです。

昨日7回以上もやったんだから十分でしょ?

と言っても止まらないのです。

「1日だけって約束でしょ?叔母さんとの約束守ってちょうだい。」

「最後に1回…1回だけだから」
と、ひたすらおねだりする幸平に、根負けする叔母さん。

あと1回させてくれたら、これまでのこと誰にも言わないからと、半分脅すような態度で求めるのです。

じゃあ、これで本当の最後ねと、ため息混じりに承諾する叔母さん。

ズボンとパンツを脱ぎ、さっさと済ませてねと、オシリを突き出すのです。

どうせまた、中●●されるかも分からないので、できればア●ルにいれて欲しかった叔母さんですが、

彼は、マ●コにいれたがるのです。

「も~」と言って、みずからマ●コを広げる叔母さん。

「ここよ」

「オシリに腰を押付けてごらん」と、レクチャー。

「うわぁキツキツ…」

入れただけで腰がガクガクになってくるのです。

あっかーい
再び昨夜の快感を味わえて、気持ちよくなる幸平。

彼は1度スイッチが入ると言う事を聞かないので、

出そうになったらちゃんとチ●ポを抜いてねと事前に言うのです。

もう中●●はダメよ?と念を押す叔母さんですが、

全く聞いていない様子。

「ああ~」

「後ろからするのと、前からするのではちょっと違うんだね」

初めてのバック挿入で、興奮が高まってくるのです。

昨夜の連発がよっぽど応えたのか、叔母さんは、もう一度中に出さないように注意するのです。

ここで、彼の腰振りが激しくなり、セックスが始まる。

ズコズコズコ

早漏の彼は、持って2、3分。

夫や姉さんに気付かれる前に終わらせたいと思っている叔母さん。

そのころ、外では幸平の両親と、叔母さんの夫が、ピザを焼くための準備を進めていたのです。

二人がいない事に気付いた恭子の夫は、

ようすを見に小屋へ向かうのです。

場面戻って、叔母さんと幸平がセックスの最中。

パンパンパン

相変わらずサルのように無我夢中で腰を振り続ける幸平は、

2、3分どころか、1分たらずでイキそうになるのです。

このまま叔母さんの夫が来る前に、無事終わらせる事ができるのか?

バレるようなことがあれば、とんでもなくマズイです。

次回の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」で、どのような結果になるのかドキドキと興奮が止まりません。

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7話ネタバレ「おマ●コ広げてあげるから、早く挿れなさい」終

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