「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」9話ネタバレ

9話ネタバレ「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」
黒猫スミス&お稲荷さん


9話ネタバレ「叔母さんの負けよ。何度でもヤらせてあげるから」

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「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」
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叔母さんの体が気持ち良過ぎて、ヤってもヤっても興奮が収まらない幸平。

そのため、昼間でもお構いなく抱きついて、セックスを求めるのです。

「もうこれで最後だからね?」
と、何度も言われているのに、

なんやかんやでヤらせてくれる彼女に甘えっぱなしなのです。

また、叔母さんとの子どもが欲しいと本気で思っているので、

中は絶対にダメよ!と注意されても中●●するのです。

何度言っても言うことは聞かないし、子どもを作りたいなんて言うので、

きつく当たるのです。

自分の思いが拒否られた幸平は…なにかを言いたそうな表情。
私だってこんなことは言いたくなかったけど、

言うときはちゃんと言わないとダメよね?

でも言い過ぎたかも…と戸惑っている叔母さん。

お詫びの印に、クッキーでも焼いてあげようかしら…

そう思いながら寝床につくと、

フトンの中がモゾモゾと動き始めるのです。

そして、フトンをまくりあげれる。

「こーちゃん?」

彼は、パンツも履かずに、チ●コをボッキさせたまま現れるのです。

いきなり、彼女のズボンとパンツを脱がそうとするのです。
「ちょっとウソでしょ!やめて!」

「下着ちぎれちゃう」

今すぐセックスさせてくれと、グイグイ迫る幸平。

「恭子叔母さんじゃなきゃダメなんだ」

あのとき言った事はウソじゃない。

本当なんだと泣きながら訴えてくる彼に、

「負けたわ」と一言。

もうここまできたら仕方ないと相手をするのです。

そのかわり、となりで夫が寝てるからすぐに終わらせることと、

1回イッたら部屋に戻るという条件を出すのです。

コクっとうなずくと、

叔母さんは、プリケツを出すのです。

うつ伏せで寝そべった彼女に挿入を始める。

「やった~また叔母さんのマ●コでゴシゴシできるよ♪」
眺めているだけでも、ドピュッとイッちゃいそうなエロい肉体に大興奮。

気持ち良過ぎて何回もできるから、1回では物足りないよ…

心の中で文句を垂れながら挿入。
「ハァハァ」

「自分で入れれる?」

スブリッ
「んっ…」

奥までスッポリチ●コが入ったとたん、いきなり全力でピストン。

ズコズコズコ

いきなり激しく突いちゃダメ!と言っていたのに、

セックスに夢中の彼。
「さいこ~!気持ちいい」

このままコッソリ中でイッちゃって、叔母さんを妊娠させたいなぁと、

どんどんヒートアップ。

あえぎ声やピストン音が大きくなっていって、

これでは、夫に気付かれる可能性が。
大きい音は立てないでと、おばさんは注意するのですが、全く聞いていないこーくん。

そんなことよりも中に出そうかどうかで頭がイッパイなのです。

大好きな叔母さんの中に今すぐ出したいけど、それをやったら怒られる。

でも気持ち良過ぎて腰が止まらない彼は…

ドピュッと一発中●●。

止めるなんて無理だよ!と言い、チ●コを入れたまま出しきる。

おばさんのマ●コに精●を浴びせながら腰を振りまくる。

「プピュッ、ブピュッ」

もう何発か出ているのに、全く気付かない彼女。

このまま腰を振り続けてればバレないと思った幸平は、

2、3回ではもの足りず、
全部出すまでヤるつもりなのです。

「今日はすぐに出さないのね」

いつもなら数分でイッてるのに…いつもと様子が変?

まだ中に出された事に気付いていない叔母さんを見て、

中に出しても腰を振り続ければ大丈夫だとわかり、突き続けるのです。

「まだいっぱい出そうだから、このまま続けちゃお」

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