「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」8話ネタバレ

「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」8話ネタバレ
黒猫スミス&お稲荷さん


8話ネタバレ「小屋で内緒のハメまくり!その時、夫が扉を…!?」

小屋にいる叔母さんにセックスを求める幸平。

1回だけって言ったわよね?

そう言われているのに、叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて、ヤらずにはいられないのです。

これで本当の最後よと言って、結局ヤらせてくれる叔母さん。

幸平は、初のバックプレイを始めるのです。

前もいいけど、後ろも最高と、激しく腰を振る。

出そうになったら外に出すのよ?

わかった?

と言われていたのに、

「あっ今ちょっと…ちょっとだけ出ちゃったかも」

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて、ついつい出てしまうのです。

「ちょっとでも出ちゃダメよ?」

まだ気付いていない叔母さんですが、

「あぁ…やばっあふれでてきちゃう。も、もう限界…」
そろそろ抜いた方がいいんじゃないと、叔母さんが言った瞬間、

夫が小屋の前にくるのです。

「手伝うぞー」

かなり驚いた幸平は、その反動で中●●。

あれだけ中には出すなと言われていたのに。

でもそれどころではない叔母さんは、

絶対にバレてはいけないと必死なのです。
このままでは、扉を開けられてしまう。

とりあえず顔だけ覗かせて、入ってこれないようにするのです。

「大変だろ?手伝うよ」

「だ、大丈夫よ」

このとき幸平は、チ●コを抜こうとはせず、ドピュドピュと中●●。

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎてヤバし…

早く抜いてちょうだい!
とは言えず、出されるがままの叔母さん。

今なら何も言ってこないからと、チ●コをグリィと奥まで押し付けてくるのです。
とにかく夫を向こうへ行かせないと…

なかなか向こうへ行ってくれない夫は、入ってきそうになる。

「イヤッ!いいの!」

「それより軍手取ってきてくれない?」

なんとか切り抜ける事ができた叔母さんですが、

ドプッ、ドプッ

「んふー、んふー」

「はぁはぁ」

幸平に出すだけ出されてしまったのです。

「あ~気持ちよかった」

バレたらヤバい状況だったのに、セックスを堪能。

「うわ、すごい量」

マジイキの幸平に対して、

もうなんでよ。あれだけ中はダメって言ったのに、とあきれ顔の叔母さん。

まだ射●が続いていて、いい加減になさいと言いたげ。

パンツにもベットリくっついているのです。

「勝手に中に出すって悪い男の人のやることよ?」

あふれでる精●を手で拭き取りながら、注意を始める。

「中に出すってどいうことか分かる?」

「知ってる、子供できるんだろ」

「オレ、叔母さんとの子供だったら育てるよ、絶対!」

彼女との間に子供を作りたがっているこのときは、本気でそう思っているのです。

でも全く相手にされず。

「もうこれで最後。だから忘れてね」

「それに、あなたには早すぎるわ」と突き放されるのです。

叔母さんと子供を作りたいと本気で思っていたのに…

彼は口をギュッと結ぶのです。

この感じだと、ますます彼に火が着きそうです。

どんどんエロい方向に進んでいく叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて。

ここからさらに過激になっていきそうです。

彼女の肉体があまりに気持ち良過ぎて、全部中だしって…

このままだと本当に子どもができちゃうのでは?

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて
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8話ネタバレ「小屋で内緒のハメまくり!その時、夫が扉を…!?」終