【奪われた母娘~逃れられない肉欲の檻】2話ネタバレ 黒猫スミス&お稲荷さん

【奪われた母娘】2話ネタバレ黒猫スミス&お稲荷さん


2話ネタバレ「昏睡レ●プ!はかなく散った彼女の純潔」

昏睡(こんすい)中のJKのスカートをまくりあげ、

ムラムラしている男。

「こ、これから陽子ちゃんとボクがひとつに…」

彼女のパンツを脱がすと、初めて見たお股に感動。

「これが女の子のパンティの中か」

「マ●コが目の前に」

30歳になって、ようやくセックスできると思うと、ますます息が荒くなっていたのです。

まるで、思春期の少年のようにJKのマ●コを貪っているのです。

「陽子ちゃんと繋がる穴…」

さらにイじくると、膜を見つけるのです。

これってまさか、処●膜?

その瞬間、男のチ●コは反射的に膨らんでくるのです。

「こ、ここの穴に…ボクのチ●コを入れるんだ」

「繋がるのはボクだけ」

ベルトをあわてて外して、ズボンを下ろすと…

「今から陽子ちゃんは、ボクのものになるんだ!」と叫びだす。

つづけて、濡れていないマ●コに直で入れ始めたのです…。

ズプッ

「入った!」

JKのキツキツであったかいマ●コを感じて、それだけでもイキそうになる男。

思っていたよりも、気持ちよくて、ちょっと動かしただけで…

「おあっ、出ちゃう…」

ブビューービュクッ、ビュクッ

はやくも、中●●。

「気持ちよすぎてイっちゃったよ」

処女を奪われ、セックスされてる事も気付いていないのに、

いきなり中●●されるJK。

それも、1度もチ●コを引き抜かれずに、もう一度ヤられるのです。

「はふ、はふ」

ここで、遅すぎるタイミングて、陽子が目を覚ますのです。

目を開けると、汗だくになってハァハァ言ってる男が写るのです。

「あっ、また、で、出ちゃう」

ブピュ

気を失っている間に1発出され、

目を覚ますと、2発目の中●●させられた彼女。

さらにさらに、もう1発…

「あああ~出る出る…うっ…あっ」

ドクッ、ドクッ

もう腰が止まらない男は、JKのマ●コで連続射●をして、やりきった顔になっていたのです。

「痛い!」

見た目最悪のキモ男に処女を奪われ、

あわてて逃げ出す陽子。

ヤりまくって、くたくたの男を払いのけ、ドアを開けようするのですが、ビクともせず。

頑丈なカギで固定され逃げ場のない彼女。

とにかくここを出なきゃと、もがくJKに近寄っていき、

余計なことはやらない方がいいと、脅すのです。

外に出ると、爆発を起こす首輪まで着けられて、大ピンチの状況。

「大丈夫。怖くないよ…」

言う事を聞いていれば、乱暴にはしないよと、

ものすごい気持ち悪い顔で言われるのです。

完全に逃げ場を失った彼女は、この男から逃れられるのか…

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【奪われた母娘】ネタバレの感想
黒猫スミス&お稲荷さん

寝ている間にJKを襲おうと考え、汚いやり口でレ●プ。

さらに、中●●までするなんて、マジで最低です…。

まだ清純でピチピチのJKが、30代のオッサンに、処女を奪われるのは、かなりエロかったです。

性欲に飢えた男が、息を荒げながら、ズコズコ突きまくって、3度も中●●…それだけでもムラムラ来そうな感じです。

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